
バッチフラワーレメディについて
英国の医師バッチ博士によって約90年前に体系化された自然療法です。
日常的に起こるマイナスの感情を癒し、その人本来の穏やかな状態へと導リラくゼーションメソッドです。
バッチフラワーの3つの特徴
◆英国発祥90年の歴史。世界100か国以上で普及されています。
ホリスティック医療が進んでいる海外では、薬局やスーパーで誰でも購入できます。明るく健康的な毎日のために、心の安定が大切なこと、それがセルフケアから始まることを証明しています。
◆副作用、依存性なし。安心安全な優しい自然療法。
38種類の植物で構成されるバッチフラワーレメディは、マイナスの感情を昇華しニュートラルに整えます。主に飲用によりその効果を発揮しますが、副作用や依存性がなく、たくさん飲んでも急に止めても問題なく、ご自身のペースで進めることができます。
◆赤ちゃんからお年寄り、ペットまで使えます。
夜泣きや過敏体質のお子様、社会のストレス、病中病後、老々介護。生活変化による急なストレスや不安、疲労の多い時期に助けになります。無理なく、いつの間にか自然体のあなたへ戻っていることを体感できます。

お客様の声
1000名様以上のセッションを通じて、バッチフラワーレメディを
実際ご使用にな られた方のご感想の一部です。

40代男性弁護士
仕事の重圧でいつも緊張状態。寝覚めがスッキリ冴えていることで、自分が不眠症だったことに気付きました。おかげで肩こりも消えて「緩む」感覚を覚えました!

20代女性事務員
結婚前の準備と仕事や義母との関係に疲れ切っていました。ここで涙を流せたこと、フラワーレメディで軽やかになれて式当日は最高に楽しかったです。

50代主 婦
親の介護で疲労困憊。心が重い日々を送っていました。紹介で伺い、話しながら自分の正直な気持ちに気付き泣けました。残った時間に親にできる事は何か?と思えるようになり、心に余裕と気楽さが戻りました。
バッチフラワーレメディの使い方について
38種類の山野草から作られるバッチフラワーレメディ。
今のあなたに合ったレメディを選んで飲むだけで、自然なリラックス状態へ導きます。

今の自分にぴったりのレメディを選ぶ
38種類のレメディは、人が抱くあらゆるマイナス感情に対応しています。今の気持ちに合ったレメディを選んで飲むことで、ネガティブな感情が和らぎ、自然と穏やかな心の状態へ導かれます。

飲用する
①レメディボトルから1回につき2滴を直接飲む。
②レメディボトルから2滴を30mlのボトルに希釈し、1回4滴を1日4回飲む。

こんな方に使えます
・大切な人との別れによるショック
・家族や人間関係のストレス
・睡眠障害
・育児や介護の疲れ
・経済的な不安
・理由のわからない不安
・ホームシック
・マリッジブルーなど
さまざまな感情状態にご使用いただけます。

Our
Story
「一家に一台、心の救急箱」
幼い頃から人のお世話が好きで、将来は看護師になりたいと思っていました。
進学を決めたのは14歳のとき。家にも学校にも居場所がないと感じていた私は、一大決心で進路を選び、20歳で家を出て、母子センターの看護師として働き始めました。
それから約20年間、未病や急性期から在宅医療まで幅広く看護に携わってきました。
特に訪問看護では、家族のように寄り添えることが嬉しく、急性期病院ではできなかった看護ができる喜びがあり、看護観にもぴったり合っていました。
看護師の役割は、観察と癒しが中心だと思います。また、患者さんだけではなく、ご家族の心の安らぎを守ることも私たちの大切な役目です。
過度に管理するのではなく、日常生活の中で寄り添う看護がとても新鮮に感じられた日々でした。
在宅医療とバッチフラワー
当時、バッチフラワーに出会ってすでに10年が経っていました。
介護をしているご家族は、眠れず疲れが取れない日々の中で、自身の病気や不安を抱えながら気を張って頑張っておられます。独居の方はほとんどの時間を一人で過ごし、過去を振り返りながら不安や寂しさを口にすることが多いように感じました。
そんな在宅介護でバッチフラワーが使えたら、不眠や疲労も和らぎ、孤独感から解放されて穏やかに過ごせるのに、、、ともどかしさでいっぱいでした。
でも、そう思いながらも一方で、時代が追いついておらず、現実的ではないとも感じていました。
お客様の変化と時代の流れ
2018年から本格的にバッチフラワーセラピストとして活動を始め、ライフステージの転機に寄り添いながら人生の好転をサポートし、これまでに1300名以上の方にご利用いただいています。
20年前、初めてバッチフラワーと出会ったとき、これは世の中に必要なものだと直感しました。10年前の訪問看護では、家庭に1セットあれば在宅介護の助けになると感じたことを、ここ数年よく思い出すようになりました。
「よく眠れるようになった」「頭がスッキリして体が軽くなった」「家族関係が良くなった」——─特によくいただくご感想です。
ホームケアにバッチフラワーを取り入れることで、これまで味わったことのない心からの安らぎと、心地よいコミュニケーションが生まれます。
家族や職場で活用すれば、落ち着いた会話ができ、子どもの気持ちに寄り添ったり、相手の立場で物事を考えられるようになる。近すぎて難しい家族との関係も、穏やかな思いやりの気持ちで育めば、多くの問題が解決し、何より幸せな人生を送れるはずです。
時代は地から風の時代へと軽やかに移り変わり、社会のニーズも高まっています。出会って20年、今こそ機は熟し、セラピスト育成とバッチフラワーの普及に最適なタイミングだと感じました。
「一家に一台、心の救急箱」をスローガンに掲げ、同じ思いを持つ方々と共に、次の世代へバッチ博士の素晴らしい理念とバッチフラワーを伝えていきたい気持ちでいます。
まずは自分自身が癒されることから始めましょう。ぜひ一度体験していただけると嬉しいです。
家族愛をつなぐ
一般社団法人Bouquet
代表 戸澤歩
